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なんでやねん!ビットリージョンのGHが遅いのは!

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おかしいな!なんでGHすすまへんねん。絶対なんかおかしなってるわ!そう思っているそこのあなた。ただバランスが崩れただけなんです。預ける人と引きだす人のバランスが重要。

今回のGHの増加の件ですが、どうやら技術的な問題も少しあるとのことで、徐々に正常に戻るそうですので、焦らずお待ち下さい。

そもそも考えて頂きたいのが、出金申請から着金までの期間です。
海外ファンドを幾つも経験してる投資家ならわかるんですが、出金申請をかけたら自分の海外口座に着金されるまで普通1ケ月以上かかるのは当たり前です。
それがBitregionの場合、そもそも今までわずか3、4日後にブロックチェーンに着金されてたということ自体がありえないスピードです。

ですので一時的にGHが増えてマッチングが伸びたとしても、元々そういうシステムですし、既定路線ですのでどっしり構えて待ちましょう。

今までPHやビジネス自体を控えてた方々も多いと思いますが、再度皆さんで一斉にアナウンスをかけて、風車をまた皆さんで一気に回転させましょう。

「ビットコインで月利30%で資産が増え続けるという事実」を信用する。

ただそれだけで、PHをすれば全ての会員が間違いなく月利30%で増えるわけです。
増えなかった人は、Bitregion創業以来、未だかつて一人もいません。それが事実です。

その事実をただ信用しPHしさえすれば、そしてその和が広がりさえすれば、Bitregionは正常に機能し続けます。
つまり「月利30%でビットコインを増やすという仕事」をただシンプルに遂行し続けてくれます。それ以上でも以下でもありません。

同時に、他の案件もどうやら続々と勝手に破綻し始めてるので、そこに投げてた方々が改めてビットリージョンの真髄に気付いて、また戻ってきています。

現在Bitregionは確かに日本人は多いようですが、日本以外にも中国やインドを仕掛けてるリーダー達もたくさん出てきてます。

ビリーさんの投稿でもあるように、例えばフィリピン1ケ国だけでも約7000口座に広がってます。
現在129ケ国に広がってて、カントリーリーダーは14ケ国にもいます。

おそらく日本の勢いを圧倒的に凌駕するほどの国もこれからどんどん出てくると思います。

要は時間の問題です。

日本がやらなくてもどこかの国々が必ずやります。
ということは、外野の雑音を気にせず、問答無用で先にやったもん勝ちです。

Bitregionは、クラウドファンディングやソーシャルレンディングを更に進化させた、次世代のドネーションのコミュニティであって、銀行ではありません。ただ銀行と照らし合わせて話すとより理解が深まると思います。

例えば、日本の3大メガバンクの口座数の総計は約9100万口座です。三菱UFJ銀行だけで4000万口座です。
銀行は私たちが生まれる前からあります。
高度経済成長時には預金口座でもかなりの高配当の利息がついてました。現在はたった約0.02%です。
銀行口座で利息が付くという認識すら、ほとんどの方はお持ちじゃないでしょう。

コンビニで1年に1回だけお金を出し入れするだけで、105円手数料取られます。それだけで1年間の利息はパーです。
ましてやマイナス金利の影響やインフレリスクもあります。

つまり預ければ預けるほど、自分の資産は目減りします。

それが日本の金融の実態です。

今まで銀行にお金を預けて、「銀行がお金を増やしてくれた!」という経験がある方は、日本人の中でいったい何人いるでしょうか?

でも、預けた自分の資産が減っていく銀行口座を、我々は何故か「信用」してます。

このような銀行の構造が限界にきていて崩壊に向かっているというニュースや新聞記事は最近結構出始めてるので、皆さんもご存知かと思います。
今からの金融システムは、間違いなく新しいフィンテックの時代に突入しています。

世界の金融の歴史を紐解けば、長年続いてた金本位制から、約100年前に法定通貨の変動相場制へと時代が変わりました。
そしてその100年後の現在、我々は、法定通貨から暗号通貨の時代へと足音も立てずに変わり始めていいます。
まさにパラダイムシフトの真っ只中です。
非常識なものが常識になっていきます。

ビットコインは生誕まだ7年ほどです。
まさに現在は、金融の歴史的な変わり目です。
今年2017年が、ビットコイン元年とも言われてます。
そのビットコイン建ての世界初の定期預金口座がBitregionだとすれば、Bitregionはまだ生誕1年です。

口座開設をしてから、自分の法定通貨が1回も増えたことがない古い体制の銀行口座か、自分のビットコインが月利30%で自動的にみるみる増えていく新しい仕組みのビットコイン口座か、アナタはどちらを利用したいですか?そしてどちらを信用したいですか?

それが全世界でたった86,000口座、一人当たり3口座持ってると仮定すれば、人数ベースで約28,000人。
月利30%のビットコイン建ての定期預金口座を、まだたった全世界で28,000人しか知らないという現実。

その意味がわかりませんか?

「無意識に信用させられてる」利息がほとんどつかない口座が、日本だけで現在9100万口座。

この計りしれないチャンスが分かりませんか?

大手銀行の「信用創造」が銀行機能として成り立ち始める創業期となぞらえれば、Bitregionの会員は、その新しい時代を切り開くフィンテックのシステムの仕掛け側にも回っているという現実。

それを創造すれば、これからの人生非常にワクワクしませんか?そしてそれを大事な人達にシェアしたいと思いませんか?

それが分かる人達が、世界中でこれからもどんどんBitregionの口座を作り、どんどんPHをし、どんどんシェアしていきます。

「わかる」とは「分かる」と書きます。
「わかってる人」は「分けてる人」です。
分別ができ、物事を正しく整理整頓して、正しい判断ができる人です。

最近、SNSや転送メールで他のビジネスや意味不明な色んなHYIP案件に騙されて、平気でビットコインをドブに捨ててるような人は、みそもくそもごっちゃになってて、全く「分かって」ません。
その中で、やはりBitregionは本物だよね、と流れが戻ってきているのも、一つ喜ばしい現状ではあります。

分散投資は勿論大切ですが、Bitregionが他の案件とは比較にならないというか、そもそも意味が違うということを、
皆さんがそうやって少し痛い経験を積んで、本物を見極められる「目利き」が少しでも磨かれたという意味では、今回の風評被害は、我々に色々な気付きや学びを与えてくれました。

そしてBitregionは月利30%に集中してくれてるからこそ、情報統制には一切経費をかけてません。
他の案件や企業ではありえないですが、情報統制能力はゼロです。

だからこそ、一人一人が正しく情報を統制し、一人一人が正しくプロモーション演出をして、一人一人がBitregionの可能性を正しく伝えていくということが、この創業期に関わってる会員達やリーダー達の仕事であり責任でもあると思います。

これからも足を引っ張られたり、色々な問題が出てきます。
その度にこのBitregionコミュニティの全ての会員同志が一致団結し、上手く舵を取って、切り抜けていくという使命感が必要になってきます。
問題が起きるときこそ、その真価が個人個人に問われると思います。

その使命感こそがBitregionの礎になり、それが、これからもずっとビットコインで資産を増やし続けてくれる絶対条件でもあり、資格とも言えるでしょう。

それを繰り返しながら、無駄な角質が剥がれ、本物だけが残り、Bitregionはより筋肉質で代謝のいいシステムに進化し続けて、何度も生まれ変わっていくことと思います。

たった一人の呼びかけでも、その小さな波紋が徐々に大きな波紋となって世界中に広がっていくものです。

これからも皆さんで同じ方向を向いて、この素晴らしい仕組みであるBitregionコミュニティの和を全世界に広げていきましょう!

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コメント

  1. ヤマダ より:

    ビットリージョンやってます

    元気出ましたありがとうございます

    • bitregions より:

      ありがとうございます。早くGHすすむといいですね。