スポンサーリンク

ビットリージョン破綻はありえるのか。プレミアムレーンとは?

シェアする

ビットリージョン破綻するかどうか騒がれていますが、4月15日現在にて破綻しておりません。ただし、GH渋滞の解消はまだまだです。いったいこの先どうなっていくのか。

ビットリージョンは破綻していない

4月15日現在ログインできる事を確認できました。破綻はしておりません。新たにプレミアムレーンを作成し、GHマッチングをすすめるとアナウンスがありましたが

いまだにマッチングした報告があがってきていません。運営が指定した3枚のパスポートの購入が全然反映されていないのであれば、運営だけが儲かっている可能性もでてきました。

カレンさんからの動画のアップがありましたので載せておきます。

ビットリージョンが事実上破綻している可能性について

ビットリージョンがすでに破綻している可能性もでてきました。運営自体がトーマスから変更になりその後にパスポートの購入を促されましたが、

これでも全くGHがすすまなかった場合はどうするのでしょうか。運営がGHプールを投入するつもりがなく、他に打つ手もない場合は事実上破綻と考えられます。

プレミアムレーンの実在性は?

GHが完了したという報告がない限り、存在の確認がとれません。最悪の場合ですが、プレミアムレーンなど存在していない可能性があります。もし、存在するとすれば3枚パスポートを購入した参加者のGH完了報告があがると思いませんか?報告がないのはおかしいです。

破綻した場合のビットリージョンはどうなる?

破綻した場合はどうなるでしょうか。おそらく、運営はサイト自体を閉めずに消えてしまう可能性が大きいと思うので、404エラーがでることはないと思います。

つまり、日本人の3万人以上のビットコインは返ってこないことになります。

まとめ

破綻した場合でも破綻を確認する手段はない。GH渋滞を解消する方法がなくなった時点で破綻したことになります。最後手段で運営がGHをプールを投入しなければ、それで終わりです。

XEM&NEMのネム太郎

NEM&XEMのネム太郎
NEM&XEMのネム太郎
NEMブロガー&ゲストハウス経営のネム太郎です。薬と不動産の知識もあったり(登録販売者、宅建主任者、住宅ローンアドバイザーなど)テニスが好きでオーストラリアで(野良トーナメント)を転戦。月間10万回以上読まれている当ブログ(XEM&NEMのネム太郎@Bitcoin)の管理人。 2016年にHYIPのビットリージョンという詐欺にあいまして(爆)100万円を失い、2017年はコインチェックハッキング事件に巻き込まれました。2018年に注目している仮想通貨はネム(XEM)とリップル(XRP)。短期トレードはしません。 イケダハヤト氏のtwitterにリツイートが趣味。2020年までに総資産を15億円(希望)
スポンサーリンク

シェアする

スポンサーリンク