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緒方夕佳 頭おかしい 緒方夕佳議員 のど飴 登壇 夫は誰【熊本市議】

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緒方夕佳 頭おかしい 緒方夕佳議員 のど飴 登壇 夫は誰【熊本市議】

熊本市議の緒方夕佳議員がのど飴をなめながら登壇したことについて、ネットでは「頭おかしい」のではないかと話題になっています。

先日も熊本議会に赤ちゃんを連れてくるなどして混乱させている。

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緒方夕佳 頭おかしいのど飴 登壇の動画

のど飴をなめながら登壇する必要がどこにあるのかよくわかりませんが、のど飴をなめながら話したら、登壇しずらいと思いますが。

緒方夕佳議員には、何か訴えたいものがあったのでしょうか。

その次の議員も、のど飴なめながら登壇してほしかった。

  • 緒方夕佳議員はのど飴をなめて質疑
  • 誰かが応答
  • 再びのど飴をなめながら質疑しようとした
  • そこで議長が注意
  • 陳謝処分
  • 緒方議員が陳謝を拒否
  • 懲罰動議
  • 謝らず←今ここ

緒方夕佳議員 のど飴を口に含んで質疑

熊本市議会で9月28日、緒方夕佳議員(43)がのど飴を口に含んで質疑をし、審議が8時間も中断されるトラブルがあった。市議会は、謝罪を求めたが、緒方議員はこれを拒否。結局、緒方議員には、28日1日間の出席停止処分が下された。

緒方議員は昨年12月、議場に乳児を抱いて着席したとして議長から文書で厳重注意を受けている。こうしたこともあり、ネット上では今回の騒動には”旧態以前とした熊本市議会が進歩的な女性議員をイジメている”というイメージを抱いている人が多い。

市議会が批判を浴びる中、現場の状況をツイッターで中継し、緒方議員を批判した田上辰也議員のもとにも「喉の調子が悪いからのど飴を舐めていただけなのに議会をストップする議会に問題が有るのでは?」といったリプライが殺到した。

田上氏「いじめでは決してありません」

田上議員はキャリコネニュースの取材に対して、こう説明した。

「緒方議員はこれまでも周囲の信頼を損なうような行動を取ってきました。赤ちゃんを議場に連れてきたこともそうです。緒方議員には個室もありましたし、直前まで別の女性に子どもを預けていたにも関わらず、赤ちゃんを抱いて着席し、マスコミの注目を集めました。周囲の議員はパフォーマンスだと感じています。昨年の12月も体調が悪いといって議会を欠席しながら、東京で政治活動を行っていました」

こうした行動が積み重なり、周囲の議員は緒方議員への不信感を抱いていたと語る。また今回の件についても、緒方議員が「内容のない質問」を繰り返していたことが遠因だという。

「人前で話すということになれば、のど飴を口から出すのが普通ではないでしょうか。少なくとも議長から指摘された時点で口から出して、すぐに謝ればよかったのです。また今回、議会での騒動が大きくなってしまったのは、緒方議員が内容のない質問を繰り返しており、苛立ちが昂じていたからでもあります。リベラルな緒方議員に市議会が反発していじめを受けているイメージを持っている人もいるかもしれませんが、いじめでは決してありません」

「市民からの請願がきちんと審議されないまま不採択にされようとしていた」

一方、緒方議員は、「風邪をひいて喉を痛めていました。咳き込むとしばらく止まらなくなることがあるので、そうならないようにのど飴を口に含んでいました」と説明する。「謝罪をする必要があるとは思っていなかった」ため、謝罪はしなかったという。

のど飴を咎められて発言を遮られた時は、市民からの請願について質問していた。

「市民団体から議会のあり方を変えるような請願が出されていました。具体的には、議事録をもっと早く公開してほしい、スマートフォンでもインターネット中継を見られるようにしてほしいといった内容でした。この請願がきちんと審議されないまま不採択にされようとしていたため、質疑にどのくらいの時間を掛けたのか質問したのです」

市民からの請願について質問していたのにそれを遮られた。それは市民の声を代弁するという議員の使命を軽視しているのではないかと指摘する。

「質疑の途中で出席停止になったため、28日は質疑の残りと討論を行うことができませんでした。これでは市民を代弁するという議員本来の仕事が出来ていないことになります。議会にとっても最も重要なことは、市民のための議論をすること。のど飴を舐めていたかどうかという問題で議員から発言の機会を奪うというのは、おかしいと思います」

この請願を出していたのは「熊本市自治基本条例をより良くする会」。10月1日には、議会の対応は市民の請願権の侵害にあたるとして、本会議の招集と質疑の再開を求める申入書を提出した。

のど飴で紛糾した熊本市議会 緒方議員本人は「のど飴で議員から発言の機会を奪うのはおかしい」と主張|ニフティニュース
熊本市議会で緒方夕佳議員がのど飴を口に含んで質疑をし、審議が8時間も中断された 市議会は謝罪を求めたが、緒方議員はこれを拒否し結局1日間の出席停止処分が下された 緒方議員は昨年12月議場に乳児を抱いて着席したとして議長から文書で厳重注意を受けた

熊本市議会で緒方夕佳がのど飴をなめて質疑

熊本市議会で緒方夕佳議員がのど飴をなめながら質疑をし、8時間も審議が遅れた。市議会は謝罪しろと緒方議員に求めたが、

緒方議員が「なんで?」みたいな感じで謝罪を拒否。

後日、1日間の出席停止処分が下される。

議会で遊ぶなよww

のど飴をなめながら、登壇する意味はなんだったのか。

熊本市議会で9月28日、緒方夕佳議員(43)がのど飴を口に含んで質疑をし、審議が8時間も中断されるトラブルがあった。市議会は、謝罪を求めたが、緒方議員はこれを拒否。結局、緒方議員には、28日1日間の出席停止処分が下された。

緒方夕佳議員が乳児を抱いて着席

議長から文章で起こられている緒方夕佳作議員。

懲りない人ですね。

熊本市議会が女性議員をいじめているというイメージが生まれたという。

女性の職場の権利をアピールするために乳児を抱いて着席したのだろうと推測できますが、赤ちゃんも嫌でしょうね。

これは、意味があったアピールと思われるので、【頭おかしい】とは思いません。

緒方議員は昨年12月、議場に乳児を抱いて着席したとして議長から文書で厳重注意を受けている。こうしたこともあり、ネット上では今回の騒動には”旧態以前とした熊本市議会が進歩的な女性議員をイジメている”というイメージを抱いている人が多い。

熊本市議会が批判を浴びるが

熊本市議会が批判を浴びるが、現状の状況をツイッターで中継し、緒方夕佳議員を批判した田上達也議員の元に「いじめじゃないのか?」と批判。

田上議員は、緒方夕佳議員がこれまでに奇怪な行動を繰り返していることに対して言及したようだ。

赤ちゃんアピールや体調が悪いといって議会を欠席しながら、東京で政治活動をする等。

市議会が批判を浴びる中、現場の状況をツイッターで中継し、緒方議員を批判した田上辰也議員のもとにも「喉の調子が悪いからのど飴を舐めていただけなのに議会をストップする議会に問題が有るのでは?」といったリプライが殺到した。

田上氏「いじめでは決してありません」

田上議員はキャリコネニュースの取材に対して、こう説明した。

「緒方議員はこれまでも周囲の信頼を損なうような行動を取ってきました。赤ちゃんを議場に連れてきたこともそうです。緒方議員には個室もありましたし、直前まで別の女性に子どもを預けていたにも関わらず、赤ちゃんを抱いて着席し、マスコミの注目を集めました。周囲の議員はパフォーマンスだと感じています。昨年の12月も体調が悪いといって議会を欠席しながら、東京で政治活動を行っていました」

こうした行動が積み重なり、周囲の議員は緒方議員への不信感を抱いていたと語る。また今回の件についても、緒方議員が「内容のない質問」を繰り返していたことが遠因だという。

風邪をひいて喉を痛めていました

風邪をひいて喉を痛めていたから、のど飴は口から出さなかったという緒方夕佳議員。

登壇を聞く方からしたら、のど飴なめながら話されても聞きづらいし、聞きづらい登壇をなぜ注意して聞かなくてはならないのか意味不明だ。

緒方夕佳議員は一体何が目的でのど飴をなめながら登壇しようとしたのか。

登壇する間にも、のど飴をなめる権利を女性議員として主張したかったのだろうか。

と思ったけれど、男性議員がのど飴なめながら登壇しても、聞きづらいよね。

大事な議題を検討するにあたって、のど飴なめながらでもOK的な議会だったら、鼻くそ食べながら登壇してもいいし、ふるちんで登壇しても問題ないような気がするけど。

「人前で話すということになれば、のど飴を口から出すのが普通ではないでしょうか。少なくとも議長から指摘された時点で口から出して、すぐに謝ればよかったのです。また今回、議会での騒動が大きくなってしまったのは、緒方議員が内容のない質問を繰り返しており、苛立ちが昂じていたからでもあります。リベラルな緒方議員に市議会が反発していじめを受けているイメージを持っている人もいるかもしれませんが、いじめでは決してありません」

「市民からの請願がきちんと審議されないまま不採択にされようとしていた」

一方、緒方議員は、「風邪をひいて喉を痛めていました。咳き込むとしばらく止まらなくなることがあるので、そうならないようにのど飴を口に含んでいました」と説明する。「謝罪をする必要があるとは思っていなかった」ため、謝罪はしなかったという。

のど飴を咎められて発言を遮られた時は、市民からの請願について質問していた。

「市民団体から議会のあり方を変えるような請願が出されていました。具体的には、議事録をもっと早く公開してほしい、スマートフォンでもインターネット中継を見られるようにしてほしいといった内容でした。この請願がきちんと審議されないまま不採択にされようとしていたため、質疑にどのくらいの時間を掛けたのか質問したのです」

市民からの請願について質問していたのにそれを遮られた。それは市民の声を代弁するという議員の使命を軽視しているのではないかと指摘する。

出席停止で質疑と討論ができず

緒方夕佳議員は出席停止になったため、質疑の残りと討論ができなかったという。

質疑の残りと討論を優先するなら、のど飴を口から出せば良かったんじゃないかな(‘ω’)ノ

「質疑の途中で出席停止になったため、28日は質疑の残りと討論を行うことができませんでした。これでは市民を代弁するという議員本来の仕事が出来ていないことになります。議会にとっても最も重要なことは、市民のための議論をすること。のど飴を舐めていたかどうかという問題で議員から発言の機会を奪うというのは、おかしいと思います」

この請願を出していたのは「熊本市自治基本条例をより良くする会」。10月1日には、議会の対応は市民の請願権の侵害にあたるとして、本会議の招集と質疑の再開を求める申入書を提出した。

のど飴の種類

緒方夕佳議員がなめていた飴は、龍拡散だったようですね。

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ネット通販の自営業だそうです。

まとめ:緒方夕佳 頭おかしいのか

緒方夕佳議員が頭おかしいかどうかというところだが、熊本議会の登壇中にのど飴なめる行為が誰かに不利益が生じる、マナー違反というところが曖昧だったからだろう。

頭がおかしいかどうか、のど飴をなめる権利があるとすれば、のど飴を制する権利もある。

実際、のど飴なめながら登壇された方としては、いらっとくるでしょう。

飴をなめながらではないと登壇できないという、緒方夕佳議員は「わがまま」には違いないですね(‘ω’)ノ

熊本市議の注意書?議定書に書いておこう。

「のど飴ダメ。絶対。」

次の議会で何をやらかすのか、緒方夕佳議員に期待。