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ビットリージョン Bilee がブログ更新 結論は変わらないがBitRegionの重大な発表

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bilee

ビットリージョンで有名なBilee氏が久しぶりにブログ更新しました。今回はビットリージョンやOTTOCOINの知識やポンジスキームの専門知識になります。

ビットリージョン参加者は必読です。見逃さないように。

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Bileeのブログ目次

今回はかなり濃厚な内容となっています。OTTOCOINの準備が整ったことで、これからビットリージョンメンバーの活動が活発になる可能性が大です。

参照元:

2017年1月から止まってしまっているBitRegionですが、夏前にOtto coinとの提携を発表しました…
  • 1 bitregionを振り返る
    • 1.1 言葉の定義
  • 2 金融の原理原則
  • 3 BitRegionの過ち
    • 3.1 第一の問題
    • 3.2 第二の問題
    • 3.3 マッチングという言葉
  • 4 結論は変わらない
  • 5 解決策も同時に気付く
  • 6 ポンジスキームはなぜ悪か?
    • 6.1 市場を100%に保つ
    • 6.2 暗号通貨発行
  • 7 突然のメール
    • 7.1 ICOの問題点

リージョンバンクの管理画面から

ビットリージョン

こちらは著者のリージョンバンクですが、凍結したまま引き出しができません。つまり、OTTOCOINがどうのこうのなったとしてもリージョンバンクの凍結されたビットコインを移動させられなければ、どうしようもないということです。

BRシェアに入ったビットコインのみをコンバートしても、たいした数になるかどうか誰も知りません。多くのメンバーのビットコインはAssignedのままです。

まとめ

BRシェアに入ったビットコインは変換可能だが、それ以外はどうもできない。

XEM&NEMのネム太郎

NEM&XEMのネム太郎
NEM&XEMのネム太郎
NEMブロガー&ゲストハウス経営のネム太郎です。薬と不動産の知識もあったり(登録販売者、宅建主任者、住宅ローンアドバイザーなど)テニスが好きでオーストラリアで(野良トーナメント)を転戦。月間10万回以上読まれている当ブログ(XEM&NEMのネム太郎@Bitcoin)の管理人。 2016年にHYIPのビットリージョンという詐欺にあいまして(爆)100万円を失い、2017年はコインチェックハッキング事件に巻き込まれました。2018年に注目している仮想通貨はネム(XEM)とリップル(XRP)。短期トレードはしません。 イケダハヤト氏のtwitterにリツイートが趣味。2020年までに総資産を15億円(希望)
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