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OTTOCOINが日本語対応に

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ottocoin

OTTOCOINが日本語対応になりました。ビットリージョンの方は502エラーでなんともですがOTTOCOINは少しずつ前進しているようです。暗号通貨として安定させたいというところでしょうか。

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OTTOCOINとは

Ottocoin は、サイバー犯罪による潜在的な経済的損失に対する保険に代わる新しい暗号通貨です。サイバー攻撃に対して弱い方々のための財務基盤の構築のため利用されます。多くの人にとって保険の加入は、複雑で難しい法的言語の文書が含まれているため、複雑なプロセスです。 Ottocoin では、サービスは完全にブロックチェーン技術に基づいており、データの共有はより合理化され、また関与するすべての関係者が分散型台帳の関連情報に簡単かつ迅速にアクセスし更新することができます。

ビットリージョン(BITREGION)とは全く別物

OTTOCOINとビットリージョンはつながってはいますが、OTTOCOIN自体は独立して動いているようです。

つまり、ビットリージョンが完全停止したとしても、OTTOCOIN自体はC-CEXで取引が行えるようですし運命共同体といったところではありません。

bitregionが管理しているのは、ビットリージョン内のデータであってOTTOCOINとの連携に責任は負わないでしょう。

OTTOCOINは暗号通貨として

OTTOCOINが暗号通貨として独立しているということから、ビットリージョンはビットリージョン単体で運営管理していると考えられます。

つまり、リージョン内のBRシェアのデータ(ビットコイン)はOTTOCOINはタッチしていないということ。

当たり前といえば当たり前なのですが、ブログ主はビットリージョンが作った新コインという概念があったので、切り離して考えられていなかったということです。

ビットリージョンのみ終了する可能性もある

ビットリージョンが長期のメンテナンスに入ったということですが、最悪の場合はリージョンのみが終了してしまうことも否めません。

AssignedのBRシェア内のビットコインを復活させるつもりがなく、OTTOCOINのエクスチェンジャーも更に稼働しなければ、ビットリージョンのビットコインは消えてなくなるでしょう。

そこまでして、ビットリージョンがリスクを負担して実行するかというと、かなり疑問です。

まとめ

ビットリージョンとOTTOCOINはそれぞれ単独で動いている。ビットリージョンだけで死滅する可能性もあるという見解です。

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