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HYIPなんか止めとけ!仮想通貨リップル、XRP(Ripple)で暗号通貨は間違いなし

XRP ripple リップル

HYIPなんかしてないで暗号通貨XRP(仮想通貨の)リップル買っておけば、本日だけの価格暴騰で2倍の価値に。変な投資話(HYIP)になんかのってないで、暗号通貨を保持しているだけで資産形成できるんですから、騙されたと思ってリップル買っておくのもありですよ。

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どうしてリップル(Ripple)なのか

単純にビットコイン、イーサリアムは価値が上昇してしまっているので、利幅が多く見込めない状態です。ここはまだくすぶっている流通量の多い、リップル、XRP(Ripple)一択ではないでしょうか。

リップル(XRP)が最高値50円を記録した 高騰した理由は?

リップル(XRP)が最高値50円台を記録価格上昇の理由としては、リップル社の技術を活用した日韓国際送金の実験開始と、リップル社David Schwartz氏による大きな企業との提携に関する言及が挙げられます。

参考はこちらのブログから

ということで、日韓の送金実験開始と有名人の発言が原因になって高騰したということです。2017年はビットコインやイーサリアムばかり注目されてましたから、2018年はリップル(Ripple)が来るという予想をしています。

リップル(XRP)が高騰する根拠は?

リップル社にとって2017年は準備の年と捉えることができるほど、その時期に他の仮想通貨、ブロックチェーンスタートアップ企業とは一線を画した企業との提携、またそれに伴って2018年から徐々に実用化プロジェクトが始動し始めることで、多くの投資家を期待させているのも間違いありません

参考はこちらのブログから

わかりやすく言えば、リップルコインが大手の企業が採用するかもしれないという含みがあるということです。アマゾンなどの大手が採用すれば、高騰することは間違いないでしょう。

詳しい話は難しくなるので、こちらのブログからで詳細が確認できます。

2017年7月には参加銀行が61行に及び、三井住友銀行やゆうちょ銀行等メガバンクも参加しているプロジェクトです。

ブロックチェーンや分散台帳技術などの技術を活用することで内国為替と外国為替を一元化、更には24時間リアルタイムでの送金インフラの構築を目標に掲げています。

内外為替一元化コンソーシアムのRCクラウドで構築されているのは、「xCurrent」と呼ばれるシステムです。

三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、りそな銀行を含む日本国内銀行がリップル社の「xCurrent」を通じて「RippleNet」に統合されています。

参考はこちらのブログから

つまりは、日本のビックバンクがリップル(Ripple)を採用する予定になっているということですから、そりゃ間違いなく採用が決定、実施されれば価値があがるはずですよね。

日韓国際送金に利用される

この内外為替一元化コンソーシアムが主導となり、ブロックチェーン技術などを提供する韓国企業、デイリーインテリジェンスと提携し、同企業が韓国側の銀行をとりまとめています。

実験は1月31日まで行われ、実験が成功に終われば来春実際に国際送金に利用される運びです。

この「xCurrent」自体はリップル社が提供するXRPの利用はされないが、この送金でのJPY/KRW為替ペッグを考えて、最終的にはXRPを利用する可能性も言及しています。

「xCurrent」の活用の時点で30%のコストカットや即日送金も可能にしますが、XRPの送金が実現すると、為替と送金の更なるコストカットを可能にするため、60%の削減が可能とのことです。

参考はこちらのブログから

日韓の為替送金に実際に利用されることが決定すれば、暗号通貨として確固たる地位が確保できるわけですから、価値上昇にもつながるでしょう。

日経新聞にも記載されたリップルコイン(XRP)

このニュースは本日12月13日の日経新聞の紙面にも掲載された上、リップルの名前が記載されていることで、知名度や投資にも影響が出ている可能性はあります。

参考はこちらのブログから

ということで、今までビットコインばかり注目されてきた暗号通貨ですが、リップル(XRP)も知名度が上がってきたようですね。

リップル(XRP)買うなら今でしょ!

暗号通貨のリップル買うなら今しかない!と思いますので簡単に暗号通貨のウォレットを作成する方法を記載しておきます。

ビットコインや暗号通貨の口座を作るのにどうしても不安な方はご自分でも仮想通貨、暗号通貨のことは少し調べてみてください。よくわからないまま参加すると不安になりますからね。

暗号通貨は危険なのか?

ビットコインが盗まれたマウントゴックスや先日のマイニングプールの事件は取引所のシステムへのハッキングが原因です。ビットコイン自体が怪しいとか、ブロックチェーンシステムが弱いというわけではないです。
 
ビットコインはブロックチェーンという強固なシステムで書き換えできないものになっているので、コイン自体の取引を後から上書きすることはできない。ハッキングの仕様がないということです。

仮想通貨の口座作成についての2社検討

仮想通貨の取引所&ウォレット(ビットコインを置いておく財布)の口座に大手2社が一番有名です。
 
〇ビットフライヤー
〇コインチェック
 
ビットフライヤーは大手のフィナンシャルーグループ、みずほ、三井住友、UFJが出資しているので安心感があります。
コインチェックは、小規模ですが、使い勝手がよく、アプリ開発も良くできているようです。
 
どちらでも、口座登録は可能ですから好きな方で口座を作ってください。下記は口座作成のリンクになります。
アフィリエイト紹介報酬を狙ったものであれば、テレビ宣伝広告をしているビットフライヤビットフライヤー口座作成リンク
 
 
コインチェック口座作成リンク
 
 
 
仮想通貨の口座を作るメリットとデメリットを何点かにまとめてみました。
 
メリット
 
〇単純に流行りなので資金が増える可能性が高い。(ビットコインは2017年内だけで20倍以上の価値に。)
〇投資脳が鍛えられる
〇周りの人に紹介できる
アフィリエイトリンクが自動的に発行されるので、紹介報酬が得られる
 
デメリット
 
〇投資性が高いので日本円のように安定しない
〇取引所へのハッキングでビットコインがなくなる可能性はゼロではない
〇ちゃんと説明しないと友人関係が壊れる(笑)投資脳のある人に紹介するべき
アフィリエイト紹介報酬発生が50001円以上の入金が条件なので、お金に余裕がない人には薦められない。
 
 
というわけで、ビットコイン自体で取引できなくても紹介制度で一人につき1万円の収入を発生することは可能です。
ブログやSNS、メールアドレスに自分の紹介リンク添付して送付することもできますね。
 
一人につき1万円の報酬はたいしたこともないような気がしますが、飲み代ぐらいにはなるのではないかと。
 
初めての投資額として50001円以上はかなり難しいと思いますので、無理しないで小額から始めることをオススメします。(5000円などから)
 
50001円以上からはじめられそうな方がいたら、自分のアカウントから作ったアフィリエイトリンクを教えてあげたらいいですね。その場合は自分のアカウントにアフィリエイト報酬がビットコイン建てでコインチェックやビットフライヤーから入金されます。
 
自分で紹介する場合は、上記の紹介リンクを自分のアフィリエイト紹介リンクに代えて貼りつけて下さい。そうじゃないと、ブログ著者報酬になります。
 
 
(注)投資については、総資金の10分の1以下を推奨。1日の値動きに関しては2%以下を推奨です。
動かすお金が大きくなるとメンタルのコントロールや失った時の失望感が強いです。気をつけましょう。
 
ではでは、みんなで仮想通貨をもりあげましょう。

XEM&NEMのネム太郎

NEM&XEMのネム太郎
NEM&XEMのネム太郎
NEMブロガー&ゲストハウス経営のネム太郎です。月間10万回以上読まれている当ブログ(http://bitregions.com/)の管理人。 2016年にHYIPのビットリージョンという詐欺にあいまして(爆)100万円を失い、2018年はコインチェックハッキング事件に巻き込まれました。2018年に注目している仮想通貨はネム(XEM)とリップル(XRP)。短期トレードはたぶんしません。('ω')ノ イケダハヤト氏のtwitterにリツイートが趣味。