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XEM・NEM ネムの今後 仮想通貨100倍の将来性2018年

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ネムXEM・NEM

NEM押しのXEM太郎です。

NEM(XEM)の仮想通貨ツイッター始めました!

歌手でミュージシャンのガクトが、仮想通貨の事業に参加するそうです。ネトラボに掲載されてましたよ。ガクト氏は以前詐欺にあっていたような気がするのですが大丈夫なのでしょうか。

ガクトがブログで宣伝しているスピンドルっていう投資グループ??だそうですが、イケダハヤト氏は賛成してませんねイケダハヤトのまだ仮想通貨もってないの?では賛成してません。

XEM太郎も賛成しませんね。誰も聞いてないと思いますけど。2018年はアルトコインのバブルがくると思うので、イケダハヤト氏にがっつり便乗しながらツイッターでもつぶやいていこうとうと思っております。

ちなみに、2016年はビットリージョンというHYIPでポンジスキーム詐欺にひっかかりました。爆。100万円程度を失い、身動きもとれずビットコイン投資にも参加できず。

「機会損失」といっては何ですが、2017年初旬にビットコインを100万円でも入れてたら20倍の2000万円にもなっていたんですよね!!←(訂正しました。2億って書いてましたよ。算数ドリル買ってきます。)

しかし、投資したビットコインも戻らず、そのビットリージョンというHYIPはOTTOCOINという新規コインを造り、ビットコイン持ってとんずらしてしまいました。

ビットコインやアルトコインを使った投資詐欺は沢山あります。

ICO前に資金集めて、やっぱりだめでした~というパターンも沢山ありますから、有名人が賛成しているからって安心して大金預けないようにしてください。

泉忠司がひろめていたノアコインみたいに実は全くでたらめで、ノアコインなんて存在してませんでした~というオチ(返金ははじめまっているそうですが)もありえますし、安易に仮想通貨を利用した投資にはお金を入れないほうがいいです。

ガクトのような有名人が仮想通貨を宣伝してくれるって喜ばしいです。それだけ仮想通貨がメディアを通して信頼できるものになりますから。

マウントゴックスの一件でビットコインの信頼は地に落ちましたが、ビットコインの値上がりにつれて信頼を回復したように思います。

仮想通貨のことをよくわかってない人達が沢山参入してくることで、仮想通貨の価値と信用はあがります。たとえ、参加した人達が仮想通貨のことわかってなくてもいいんです。

要は、仮想通貨をほしいという人が増えれば増えるほど、仮想通貨の信頼は高まります。

間違いなく2018年は仮想通貨の年。まだまだ価格が安いネムNEMXEMあたりの仮想通貨を購入しておけば、2018年末に価値が100倍になっている可能性もありますよ。

むしろ、100倍にならない投資なんてしたくないです。夢のない投資なんて面白くないじゃない。そういう人が多から2018年はアルトコインで盛り上がると思うんですよ。

本当にアルトコインのNEM・XEMのことを知っている人って一握りだと思うんですよ。みんなお金がほしいだけというのが本音ですよね。

by NEM押しのXEM太郎のツイッター

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XEM・NEM ネムとは?

Wikipediaから難しいこと書いてあったので、素人が素人に簡単に説明してみました。

NEMは2015年3月31日に開始され[1]Javaで書かれたP2P暗号通貨である[2]。 NEMは高度に分散化した形になることを目標にしており、重要度証明(POI)アルゴリズムでブロックチェイン技術の新機能を導入した。 NEMには、P2Pセキュアなマルチシグ(多重署名)アカウント、暗号化メッセージングシステム、Eigentrust ++評判システムが組み込まれている。 NEMのテクノロジーは、日本の金融機関や民間企業が試験しているプライベートブロックチェーンMijinで使用されている[3]

NEM(XEM)は2015年ぐらいに新しく開発されたコンピュータ言語のJAVAを使った暗号通貨で、書き換え不可能な秩序で形成されたブロックチェーンという技術を採用しています。

歴史

NEMはNxtに触発されUtopianFutureと呼ばれるBitcoin Talkフォーラムユーザーによって開始され、改善が望まれた。 2014年1月19日より、Bitcointalkフォーラムで参加を呼びかけた。 目標は、最初からコミュニティ指向の暗号通貨を作成することであった[4]

2014年からってことだけわかっていればOK。最近の暗号通貨なんですね。

開発

NEMは2014年6月25日からオープンアルファテストを開始し、2014年10月20日より長時間にわたる包括的なベータテストを実施した。

NEM開発者の一部はペンネームを使用している.[5]

2014年から開発がはじまったんだって。なぜかNEM開発者はペンネームなので、後で金儲けのこととか考えているんかもしれないね!

特徴

NEMは完全にJavaで書かれた新しいコードベースである。 POW(proof-of-work)の代わりにPOI(proof of importance:重要度の証明)アルゴリズムを使用する。 NIS(NEM Infrastructure Server)は、NCC(NEM Community Client)とは独立して動作するクライアントサーバモデルを使用する。[6]

NEMクライアントはオープンソースでgithubで利用可能であるが[7]、NEMサーバーベースのコンポーネントであるNISはクローズドソースであり、デコンパイラでどのように動作するかが明らかにならないように、バイナリは難読化されている。

もうこうなってくると意味わからないよね!なんか新しいJavaのコードで書かれたスゲーやつなんだなってぐらいしかわかないね。

ノード評価システム

NEMは評判システムとしてEigentrust ++を採用した最初の暗号通貨である。 他の暗号通貨では、ブロックチェインの健全性を保証するためのproof-of-workなどのシステムを使用する場合があるが、NEMはネットワーク内のノードの過去の動作を監視することでこれを行う。 proof-of-workでは、ネットワークを保護する能力の尺度として、ノードの実施した計算作業の「量」が用いられる。 しかし、Eigentrust ++では、仕事の「質」が重要である。 これにより、NEMネットワークの効率的な運用と保守が可能となる。[8]

Eigentrust ++を採用した最初の暗号通貨ってところだけしかわかりませんね!

証明の重要性

POIはNEMでタイムスタンプ取引に使用されるアルゴリズムである。 NEMユーザーの重要性は、所有しているコインの数とウォレットとの間の取引の数によって決まる。 POIは、NCDawareRank[9] ネットワークの中心性測定値、グラフのトポロジ、そして他の多くの関連する指標を考慮して情報量の多いトランザクショングラフを利用するように構築されている[10] 。POIは、ネットワーク全体の形式を考慮しないモデルを使用する他の先例とは異なる。例えばproof-of-stakeシステムでは、ブロックを形成するために大量のコインを必要とするだけである。 しかし、NEMでは、トランザクション量だけでなく、ネットワークのサポートも要因になる。 これは、NEMのユーザーが単にXEMを保持するのではなく、代わりにNEM経済圏ネットワーク内でトランザクションを積極的に実行するように設計されている。[11]

宇宙です。宇宙を読んでいるようです。ここはどこでしょう。

アーキテクチャー

NEM・XEMアーキテクチャー

NEMの設計アーキテクチャは2つのコンポーネントで構成されている。 1つはノードサーバーまたはNEMインフラストラクチャサーバー(NIS)である。 もう1つはNEMコミュニティクライアント(NCC)である。 NISはP2Pネットワークに接続され、NCCのゲートウェイとして機能する。 NCCは、基本的にウォレットを含むクライアントソフトウェアである。 NCCとNISの両方を同じマシンから実行するように設定できる。 同じマシンから実行されると、NCCとNISの両方がインターネットにさらされる。 2番目のユースケースは、NISとNCCを分離することである[12]

したがって、NISは、NCCへの保護の追加層として機能するように構成され、NCCをインターネットに接続しないようにすることができるので、NCCをそれ自体の範囲内で合理的に保護することができる。さらに、NCCとNISの間にファイアウォールを置くオプションもあるため、NCCはインターネットから2ステップ離れている。つまり、NCCをステルスモードで動作させることができる。この種のモジュール式設計により、NCCは外部からの攻撃から隔離される。 NCCが別のファイアウォールを介してNISにのみ接続されている場合、NCCに侵入することはほとんど不可能である。ウォレットに何らかの攻撃がある場合、その攻撃はネットワーク外からではなくネットワーク内からの攻撃であることがほぼ確実である。このアーキテクチャのもう1つの特徴は、NCCがウォレットとして機能し、どのコンピュータでも使用できることである。一方、NISはNEMネットワーク上のノードを表し、遠隔地からホストすることができる。さらに、クライアントを任意のコンピュータにロードすることができ、その人が自分の秘密鍵を持っている限り、財布を再ロードすることができる[13]

NISは、ファイアウォールの背後にある非武装地帯(DMZ)に置くことができるため、インターネットから保護される。 したがって、多くのオプションと構成が存在する。 これにより、NEMのアーキテクチャは安全に設計される。

NEMは、サービスレベルを向上させ、ライトウォレット、モバイルウォレット、およびサードパーティのアプリケーションのサポートのバックボーンを形成する手段として、「スーパーノード」を使用する。 これらのスーパーノードはNEM Blockchainへのアクセスを向上させ、ユーザーはローカルでブロックチェインに同期することなく、簡単かつ迅速かつ確実にネットワークにアクセスできる。スーパーノードを実行すると、NEMの通貨トークンであるXEMで日々の支払いが行われる.[14]

最後の行しかわかりませんね!NEM通貨トークンのXEMで支払いがされるってとこだけです!

Multisig

NEMは、プラットフォームの不可欠な部分としてmultisig(マルチシグネチャの略)技術を実装している。 multisigの利点は、複数のユーザーがトランザクションに署名する必要があることである。 具体的には、NEMは、 mnにおいて、n 人中 m 人のmultisigを実装する。 別の言い方をすれば、合計n人の署名者のうちのm人がトランザクションに署名してからブロックチェーンにブロードキャストする必要がある。 NEMのmultisigは、 1つのmultisigアカウントに変わるアカウントに対してm個の口座が完全なトランザクション特権を持つように、チェーン上で契約することによって機能する。 契約メタデータは連鎖しているため、追加の署名者を追加または削除することで簡単に更新できる[15]

Multisigは、ウォレットのセキュリティを強化するためのテクノロジである。 Multisigでは、別のユーザがトランザクションをブロックチェーンにブロードキャストする前にトランザクションに署名する必要がある。 つまり、ハックで財布を紛失した場合、別の財布に署名しない限り、お金を使うことはできない。 Multisigはまた、コミュニティで保有する財産を保護するのに役立つ。指定されたユーザーの過半数が、コミュニティで保有する財産からの取引を行う前に同意する必要がある。 これは、例えば、募金活動や他のコミュニティ指向の資金調達のために、1人の不正なコミュニティリーダーが、自分が支配している資金を盗むのを防ぐために役立つ。

資金が盗めないというところだけわかりました。。

Mijinと連携

Mijinは、NEMテクノロジと同じAPIを使用するプライベートブロックチェーンである。これは、金融機関のコストを90%削減すると同時にセキュリティを強化するように設計されている[16]。これは、日本最大の信託銀行三井住友トラストホールディングスが所有する住信SBIネット銀行の銀行サービスに追加するためテストされた[17]。さらに、さくらインターネットはテックビューロと協力して、Mijinの6ヶ月の無料試用版を提供している[18]。 MijinはエンタープライズソフトウェアAsteriaでInfoteriaによってテストされている[19]。2015年12月、日本のSBI住信ネット銀行のは、日本の大手研究グループであるNRIにNEMブロックチェーン技術Mijinのテストを依頼した。彼らは3ヶ月間に渡ってさまざまな取引を行い、1日に200万件を超える取引を行って2,500,000件の口座をテストした。ネットワークは、可用性とフォールトトレランスを測定してさらにストレステストをパスした。金融機関が独立したブロックチェーンテストの結果を公表したのはこれが初めてである[20]

住友SBIネット銀行の銀行サービスに追加するために、何度もテストしているようです。住友SBIネット銀行って、ほとんどの販売所や取引所と提携している銀行でしたよね。大手のさくらインターネットも協力して、Mijinの6か月の無料試験版を提供しているというということ。

カタパルト

2016年4月には、最大の暗号通貨交換所の1つであるテックビューロとZaifは、MijinとNEMの両方がCatapultというコードネームの技術を共有することを発表し、NEMと提携を正式化した。 Catapultは2016年初頭から開発中であり、C ++で書かれたNEM / Mijinの拡張バージョンであり、スループット、柔軟性、安定性、ネットワーク通信の最適化、スケーラビリティを向上させ、より良いネットワークパフォーマンスを提供するように設計されている[21]。この発表の後、テックビューロは、Aシリーズのファイナンシングラウンドを終了し、620万ドルの資金調達を発表した。[22]

カタパルトっていうすげー技術がテックビューロ社とZaifが、MijinとNEMの両方で共有することを発表し、NEMと提携することが決まったんだって。まあ、カタパルトってすげーってことさ。

620万ドルの資金調達って、日本円にしたら1ドル110円としても6億円超えだ。←(訂正しました。以前は600億とか書いてましたよ。算数ドリル買ってきます。笑)

というわけで、素人がわかったのは、

NEM・XEMは色んな会社と提携して開発していて、カタパルトっていう技術がスゲーということ、6億円越えの資金を調達するぐらい、でかいプロジェクトをやってるんだってことです。

日本では期待感が半端なく、みんなよくわからないので、とりあえずNEM・XEM買っておこうという感じなんでしょうね。

ここまでの知識は必要ないでしょうね。ネムNEM・XEMの開発に携わるなら、もちろん理解しておくべき事なんでしょうが。余ったお金を投資するだけならば、開発の神髄まで知る必要はないかもしれません。もちろん、知っておいた方がいいに決まってますけど。

知りたいのは2018年末までに仮想通貨でちょっと金持ちになれるための通貨がどれなんだ!という情報です。結局は、日本人や世界中の人がどの通貨に熱狂するかということだけですね。

2018年は、仮想通貨のミーハー達がどの通貨を買うのか当てるゲームみたいもんです。

XEM・NEM(ネム) 仮想通貨の将来性

どうして沢山の仮想通貨があるなかで、ネムXEM・NEMなのか。

単純に言ってしまうと、一番夢がある仮想通貨だからです。ビットコインやイーサリアムの仮想通貨もありますが、すでに上昇してしまった感が強いです。

2016年以前に購入していればビットコインはかなり儲かりました。しかし、現在は1ビット200万円程度まで高騰しており、例え400万円になったとしても2倍にしかなりません。

増えても2倍、減る可能性は10倍以上の投資商品には魅力はありませんよね。

一方で、ネムXEMNEMは現在1NEM・XEMが100円程度ですから1000円になっただけでも十倍の価値になります。夢があると思いませんか?

しかも、日本は物価が高いために世界中のネムNEM・XEMを買い漁ることも可能だと思っています。確かに市場の総数が多いネムNEM・XEMですが。これがベトナムだったら絶対無理だと思いますが、日本人全員で買いまくれば、でっかく動くんじゃないかって期待しちゃうんですよね。

2018年末ぐらいまでにちょっと金持ちになれる仮想通貨というぐらいの認識でいいと思います。

なんかいっぱい発行されてて、めっちゃくちゃ安いけど、これから期待されまくってる仮想通貨だから人気があるんだ!でOK。

XEMの検索数がかなり多いぞ 2017年

XEM仮想通貨月間検索数

日本でヤフーやグーグルで検索されている数を調べるツールのaramajijake.jpがあります。こちらでXEMを調べてみると、なんとヤフーグーグル共に20万件以上の検索数があります。

これはどういうことかと言うと、日本中の人がそれだけ興味をもって、ネムXEM・NEMの情報を知りたがっているということです。投資家達が2018年の仮想通貨市場に注目しています。

多くの投資家達が参入してくる前にネムXEM・NEMコインを仕込んでおきましょう。

NEM 検索数は月間10万程度

NEM月間検索数

NEMの月間検索数は8~10万程度です。それでも、かなり検索されていることには違いありません。検索数で言えば、かなりのビックキーワードのうちに入ります。

こういったことから、仮想通貨のNEM単体でも相当な注目を集めていると言えます。注目のあつまるところに人が集まり、金が集まる。世の中の常だと思います。

ネムの仮想通貨 検索数は?

ネムの検索数

「ネム」の検索数はヤフーとグーグルともに月間1000程度しかしらべられてないという結果でした。これって、日本語でネムという単語で調べる人がほとんどいないってことですよね。

NEM・XEMのことを調べようと思って「ネム」といれる人が少ないのは驚きでした。仮想通貨のビットコインを調べる際には、「ビットコイン」や「bitcoin」で調べる人が多いと思いますが、「ネム」はさっぱりのようです。

ねむの検索数が意外に多い

ねむの検索数

ひらがな表記の「ねむ」の検索数は、グーグル&ヤフーともに月間で5000件程度ありました。これは芸能人の「夢眠ねむ」さんを検索対象とした結果だと思います。上位表示されたページも夢眠ねむさんのことばかりです。

ということで、仮想通貨のNEM・XEMのことを調べようとした時にひらがな検索で「ねむ」と入力するのはやめておきましょう。

とりあえず、フォローしておきます。電波組.incというアイドルグループで活動しており、ヤフオクのCMにも出演していましたよね。

夢眠ねむさんのWikipediaはこちらからチェック!

NEM/XEM(ネム)アルトコインは投資商品

ネムNEM・XEMはまだ暴落しません。と言ってみる。なぜならは、特に高騰もしていないからです。2017年末の暴騰は課題評価かもしれませんが、周囲がアルトコインを買い漁りにきているのは、真実です。

ビットコインなどの代表的な仮想通貨でさえ、現状はただの投資商品です。一部のお店(日本ではビックカメラ)などでビットコイン決済なども取り入れているようですが、前日の価値と25%以上も変わってしまう通貨をどう使用できるでしょうか?

〇ネム太郎「よーし、パソコン買いたいな。これにしよう。ビットコイン決済ができるから、ビットコインで支払ってみよう」

〇ネム太郎 次の日、「ビットコインが暴騰してる!昨日持っていたビットコインが2倍の価値に!!てゆうことは、昨日買ったパソコンって2倍の値段で買ったっていうことだよね??最悪!!」

危険すぎます。前日に支払った金額が倍になったり、半額になったりするわけですから。

そういったことから、投資商品として価値がなくなったものから、使える通貨として採用されるでしょう。つまり、販売所や取引所で強く扱っているうちは、一般市場では流通しないとも言えるでしょう。

日本円を買いませんか?なんてCM見た事がないでしょう。価値が安定しない通貨は安心して使用できないと思っています。だって日本には日本円があるのだから。

まだまだ、仮想通貨は使えるようにはならないと予想すると、投資商品としての寿命も延びるわけです。つまりは、通貨にならない時期=投資商品としておいしいということになります。

ネムの今後は未知数

現在のネムNEM・XEMは1ネム=100円程度になっています。ビットコインのように200万円超える可能性だってあります。ビットコインが伸び悩んでいる状況が続けば、投資家達は他のコインに流れることでしょう。利幅の大きい仮想通貨に流れるとすれば、ネムXEM・NEMが一番おいしいコインとなるでしょう。

2018年末には100倍の可能性もありえるネムXEM・NEMです。

皆さんも少し漬け置きしてみてはいかがでしょうか。

注意:仮想通貨の取引は自己責任でお願いします。絶対に価値があがるということはなく、あがるかもしれない可能性があるということです。投資は遊び金でやりましょう。間違っても借金をしたり、家や車を売って参入しないように。

ネムのツイッター(twitter)から情報をゲット

情報の収集はかかせません。基本的にネムNEM(XEM)は2018年はホールド(手放さない)方針ですが、ツイッター(twitter)から情報取集もかかせません。

NEM(XEM)がカタパルト実装から価格が上昇することは少し仮想通貨を知っている人ならば誰も周知でした。イケダハヤト氏もずっと提唱していたし、ブログを良く読んでいる人ならばみんな知ってましたよね。

リップル(XRP)がイーサリアム(ETH)の時価総額をぬいたことで仮想通貨の市場がひっくりかえった気がするのですが、どうでしょうか。ビットコインは200万円代を天井にして下降ぎみです。すでにビットコイン保持者が、第2のビットコインになる仮想通貨(アルトコイン)を探して、市場をうろうろしていると予想ができますね。

そこで、リップル(XRP)とネムNEM(XEM)が注目さいれているわけです。

ネムをめっちゃ凝視している人のツイート

こちらのブログと同じくNEMをめちゃくちゃ凝視している方のブログを見つけました。XEMに人生をかけるそうなので、僕と同じですね!

NEM(XEM)は人気ものです

上のネム好きな人が運営しているネムXEM・NEM屋さんがありました。ネムXEM・NEMのTシャツやグッズを販売してます。KURINOYA – クリノヤ ( cryptostream )

NEM・XEMグッズ買って2018年を応援するのもありじゃないですかね!

お買い物時、ぼくにはあなたの名前や住所などわかりませんのでお気軽に、トラストレス。あ、Twitterと連携してたらアカウントだけわかりますよ。

ということで名前とか住所なくても注文できます。別にばれてもいいですけどね、情報社会だからそこまで気にする人もいるのかな。

クリノヤやさんにはこちらから連絡できますよ。Website

実はイケダハヤト氏もネムNEM(XEM)押しだった

NEM・XEMおしイケダハヤト

「まだ東京で消耗してるの?とか仮想通貨もってないの?」とかよくいってるイケダハヤト氏も実はネムNEM(XEM)押しだったりします。リップルが嫌いなわけじゃないことも言っていますが、ネムNEM・XEMの方が色々と参加する方からしたら面白いみたいですね。

イケダハヤト氏とは?


だいぶ前にビットリージョンがオワコンになってしまい、こちらのブログを100万円で販売することを記事で書きましたが、たまたまイケハヤさんに記事拾ってもらって、けっこうアクセスもらいました。

イケハヤさんの記事が見つからなかったのでリンク貼れませんでした。見つけた方はご連絡ください。そのかわり、ツイッターはみつかりました。

イケダハヤト氏のツイッターはこちらから

NEM(XEM)押しだったイケダハヤト氏の言うことを聞いておけば、もっと利幅がとれたのにと後悔しております。仮想通貨に詳しいオタクの人という認識しかありませんでした。

ぼくはリップルは少額しか保有していません。15,000単位くらい。取得単価は15円くらいだった気がするので、含み益出ています。

が、これ以上買い増すつもりは、今のところありません。

リップル買うならXEM買いますね。

※イケハヤブログから抜粋

リップラーを敵に回すわけじゃないですがw「リップルはどうなんですか?」仮想通貨についてバシバシ記事を書いてると、けっこうな頻度で「イケハヤさんはリップルについてどう思いますか?」という感じのことを聞かれます。ホルダー多いですもんね。ぼくはリップ

NEM(XEM)チャート

コインチェックnem/xemチャート

NEM(XEM)のチャートが見やすいのはコインチェックのNEMチャートです。リアルタイムで更新されますので、短期売買する人にとっても見やすくなっていると思います。

コインゲッコ チャート NEM

コインゲッコのNEM相場チャートはグーグルやヤフー検索では上位でヒットしますが、ろうそく足の表示ではないため、FXや株取引をしている人からすると非常にみずらい仕様になってます。

XEM/NEMネムのチャート リアルタイム表示はコインチェックが最適

でチャート別で評価してみました。

NEM(XEM)の良し悪し Ethereumと比較

ツイッターでNEM・XEMのキーワードで探してたら、NEM・XEMに関してすごくわかりやすいブログを見つけたよ。

NEMの良し悪し

エンジニアさんのいぬxさんがNEM・XEMとイーサリアム(ETH)についてわかりやすく説明してくれている。

仮想通貨のブロックチェーンを組みこむにあたり、NEM(XEM)とイーサリアム(ETH)があるそうだ。(他にもLISKとかあるけど)

EthereumはプログラムをEthreum上で動かせることができるという。

イーサリウムには弱点が3点あって

・Solidityという独自の言語が選択されているため、学習コストがかかる
・プログラムの実行に結構なお金(=Eth)がかかる
・上記2点のため、様々な制約がある

個人やスタートアップがさくっと開発できるようなものではないらしい。つまり、お金と時間がかかるってことだね。

それに比べNEMが提供しているのはAPIのみです。
ユーザ(=ウォレット)を作ったり、送金(=トランザクション)が簡単にできるAPIが提供されています。

APIってなんだっけ。application programming interfaceだそうです。

コンピュータの異なるプログラム間で情報のやりとりができるように標準化されたインターフェース

つまりは、イーサリアムより簡単に個人でウォレットや送金がらくらくってことやね。

そのため、NEMは「仮想通貨」や「ブロックチェーン」のシステムを比較的簡単に導入することが可能です。依存が少ないため、既存のシステムにも素早く組み込めるのではないでしょうか。

NEM(XEM)の方がブロックチェーンシステムを簡単に入れることができるんだって。

Ethereumもブロックチェーンは使えるんだけど、業務用のブロックチェーンになるから、お堅い会社や業界はNEM(XEM)じゃなくて、Ethereumを使うそうです。

NEMの悪いところ

Ethereumで作られたトークン(ERC20)は、様々な取引所で取引することが可能です。
それはつまり「トークンが通貨と交換」することが可能となり、トークンに金銭的価値が生まれます。通貨と交換できるようになれば大きな経済を作ることができます

NEM(XEM)のトークンはイーサリアムとは違って、金銭的価値をうまないそうだ。そういうことになると、NEMよりEthereumもってた方が得する感じがするんだけど。

それに比べNEMのトークン(モザイク)を取り扱う取引所はほぼありません。NEMのトークンに「価値が見られる作り」がされない限りは取引所も取り扱うことはないでしょう。

そうすると「金銭的価値のないNEMのトークン」の使い道は、プライベートな環境のみで使われることになります。
(TSUTAYAポイントや、イベント限定ポイントのような使われ方でしょうか。)

NEM(XEM)のトークンを扱う取引所がないってことは、どこにも貨幣として価値を生み出すことができないから買ったり売ったりはできないってことだよね。

TSUTAYAポイントみたいに使われるなら、ソフトバンクの支払いとかヤフオクの商品落札には使用できるような感じかな。でも、それをお金に変えることはできないよね。

プライベートな環境でのみ使われる「ポイント」に大きな経済圏を作ることはかなり難しいことではないでしょうか。
こちらがNEMの現在の弱点だと思います。

ポイントだけの世界だけじゃなんだか限定的な感じがするね。そうなってくると、やはり金銭的価値がついてくるEthereumの方がなんだか広がりそうな気がするんだけど。

NEM(XEM)の未来

・爆発的なNEMサービスが生まれる
・NEMのトークン(モザイク)に金銭的価値が与えられる

結局、NEM(XEM)がどんなにすごくてもNEM(XEM)を使えるサービスがでてこない限り意味がないってことだよね。

NEM(XEM)のトークンに金銭的価値が与えられるようなことになれば、Ethereumに匹敵するか、それを超えるサービスに使用できるってことかな。

今年はカタパルトなどの発表もありますが、NEMの上で動くサービス(BtoB含む)が頑張らない限りはNEM本来の力も分からないと思います。
(まぁ価値が見えないトークンも山ほどありますが・・・)

NEM(XEM)を使って動くすごいサービスがない限りNEM(XEM)を使いこなせないってわけかな。

「電話機能しか使えない高性能iPhone」が発表されるようなものですね。電話機能だけであれば昔のパカパカ携帯で十分ですね。

これはすごくわかりやすい説明でした。電話機能しか使えないiphoneて全然iphoneの意味ないよね。NEMの上で動くAPPみたいな存在が必要なわけなんですな。

いぬxさんの説明すごくわかりやすかったです。

詳しくは、こちらのブログから参照してください。

NEM(XEM)バーが東京にできたらしい

ネムバーば東京の新宿にできたって知ってましたか?仮想通貨ブームのせいか、NEMで一杯やれるほどになってしまったんですね。きっとNEMに詳しいハッカーたちが集まって、ネムとイーサリアムに違いなんかを話しているのでしょう。

NEMバーのHPはこちらから

支払方法がNEM(XEM)とBTCとJPY(日本円)になってますが、これからNEM(XEM)の値上がりを期待している人達がNEMで支払いするわけがないですわ。

2年後にNEM(XEM)が100倍の価値になっていたら、1000円払ったことが10万円払ったことになっちゃいますからね。

払うとしても、チャート見ながら一番底だと思う時にしか決済したくないですね。

まあ、オチとしてNEM決済できますよ!というのは必要なので、そういったコマーシャル方法が大事ですね。

NEMバーへ行ってきたブログ記事があったので貼っときました。

仮想通貨NEMに特化したBAR『nem bar』が渋谷に誕生!オープン直前レポート

ネムを購入できる販売所・取引所

まとめ

ネムNEM・XEMは2018年末に100倍の価値になる可能性をひめている。変動が激しすぎる通貨として使用できないうちは、投資商品として機能するものだ。

後悔したくなければネムNEM・XEM買っておけ。買わない後悔よりはまし。

XEM&NEMのネム太郎

NEM&XEMのネム太郎
NEM&XEMのネム太郎
プロブロガー&投資家のネム太郎です。月間10万回読まれている当ブログ(XEM&NEMのネム太郎@仮想通貨とBitcoin)の管理人です。 HYIPのビットリージョンという詐欺にあって、100万円を失いましたが(爆)ブログを作成し仮想通貨投資&ブログから広告収入を得ています。 2018年に注目している仮想通貨はネム(XEM)とリップル(XRP)。短期トレードはしません。ガチホ(ガチガチのホールド)です。お金より時間の方が大事です。 イケダハヤト氏のtwitterにリツイートが趣味。2020年までに総資産を10億円(相当)が目標!日本円に戻さない予定です(笑)税金払いたくないし、政治家の養分になるのはご免だ。NPO「プランインターナショナル」も広めてます。 「働いたら負け」が口癖。

コメント

  1. 中東人 より:

    100万円が20倍で2億円?
    620万ドルが680億円??????算数勉強してますか????

  2. 笑。桁数間違えすぎてました!ご丁寧にありがとうございます!でも、NEM推しにはかわりませんけど。

    算数ドリル買ってきます。(^^)/