スポンサーリンク

仮想通貨リップルXRPが暴騰中。一日でRippleが80%以上も上昇。HYIPしてる場合じゃないよ

シェアする

リップル

仮想通貨リップルXRPが80%を超える上昇を記録中。昨日からリップルXRPの暴騰で、ラインが読めずポジション取り損ねました。数日待って、利益確定後の反発前に買う形になると思います。

暴騰の後処理でどこまで戻るかというところです。150円付近でキャッチできれば御の字か。

85円と115円でラインが出て、よこよこになっていたのに買い逃してしまうという。2017年で一番の失敗となりました。

スポンサーリンク

リップルXRP(Ripple)が暴騰中。沸騰。

2017年、期待値がもともと高かったリップルXRPです。流通量が多いことで価格が安かったのですが、注目が集まり高騰した模様。2018年に仮想通貨長者になりたい人達が多いということもわかりましたね。

SBI Ripple Asia株式会社がなんか作るらしいぜ

SBI Ripple Asiaが金融のインフラを作るということです。大手の決済会社がリップルXRPを採用するから期待できるよねって話です。

こちらのブログから抜粋してます。仮想通貨の詳細で難しいことはわからないので、新しい技術が入るということだけがわかったらOKでしょう。素人には、理解不能です。

カードコンソーシアムの立ち上げSBI Ripple Asia株式会社は、複数のカード会社と組み、「ブロックチェーン技術等を活用したペイメントカード業界コンソーシアム」を2018年1月に設立します。コンソーシアムの狙い業界横断的な基礎技術の研究と共通基盤の構築を目指し、分散台帳技術(ブロックチェーン)や人工知能(AI)等の先端技術を活用した新たな金融インフラの検討を行う予定です。

SBIホールディングス株式会社と子会社のSBI Ripple Asia株式会社は、複数のカード会社と組み、「ブロックチェーン技術等を活用したペイメントカード業界コンソーシアム」を2018年1月に設立します。

参加する企業は下記だそうです。聞いたことありますよね。

  • 株式会社クレディセゾン
  • 株式会社ジェーシービー
  • 三井住友カード株式会社など

ブロックチェーン技術と主導するSBI Ripple Asiaについて

すでにブロックチェーンてなんだ?と思う方が多いと思います。簡単にいえば、仮想通貨の書き換えができない分散した台帳ということです。書き換えできません。ハッカーがいたずらできないということです。

SBI Ripple Asiaが、でかい銀行と提携して送金システムやら便利な技術を採用するために頑張ってますよ!ということですね。

仮想通貨に利用されていることで認知されているブロックチェーンと呼ばれる分散台帳技術(DLT)は金融システムの安定性と柔軟性、効率を高める技術として、仮想通貨以外に応用できる技術として注目されています。 

SBIのグループ会社SBI Ripple Asia株式会社は、今まで多岐にわたるブロックチェーンの金融事業への応用実験を行い実績を残しており、次世代送金インフラ整備を目的としたプロジェクトとしてメガバンクを含む61社と共に内外為替一元化コンソーシアムも主導で立ち上げています

仮想通貨リップルXRP(Ripple)が期待されるわけ

SBI Ripple Asia株式会社が開発にかかわっているので、将来リップルXRP社の技術の一つでXCurrentっていう、すごくすごくすばらしい技術が採用されるかもしれないっていうことです。

主導する企業がSBIのグループ企業であるSBI Ripple Asia株式会社が関わっていることで、内外為替コンソーシアムで利用されるRippleNetの技術が応用されることになるでしょう。

内外為替一元化コンソーシアムのRCクラウドは構築されているのは、リップル社の技術の一つ「xCurrent」と呼ばれるシステムです。

後は、コストカットもできて、めっちゃ便利!安く送金できちゃいますってこと。まだ明言されてないのでわからないですが、期待している人がリップルXRPを買い増しします。

先日の発表で内外為替一元化コンソーシアムでこの技術を利用する準備が整い日韓送金の実証実験が開始されたました。

またこの国際送金でXRPが関わるかに関する質問に対し、「xCurrent」自体はリップル社が提供するXRPの利用はされないが、この送金でのJPY/KRW為替ペッグを考えて、最終的にはXRPを利用する可能性も言及しています。

XRPの実用性として「xCurrent」の活用の時点で30%のコストカットや即日送金も可能にしますが、XRPの送金が実現すると、為替と送金の更なるコストカットを可能にするため、60%の削減が可能と合わせて言及しています。

今回は国際送金ではない上に、現段階ではXRPの利用に関する内容は名言されていませんが、将来的なカードコンソーシアムでの利用も期待されていることは間違い無いでしょう。

COINPOSTのブログを参考にさせて頂きました。それでは、仮想通貨を盛り上げていきましょう。

まとめ

とにかく、リップルXRPは有望な仮想通貨。Ripple有望すぎて未知数。メガバンクも採用するかもしれないから今のうちに買っておいて損はないはず。