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XEM・NEMのネム太郎は有名税を払いたい 使い方がわからないけど

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イケダハヤトがNEM・XEMとイーサリアムETH

XEM・NEM推しのネム太郎です。(XEM・NEMのネム太郎

有名になったら有名税を払うとか払わないとかで、イケダハヤト氏がぼやいていましたが、やっぱり有名になると抽象誹謗が増えて面倒な人が増えるみたいですね。

提言:「有名税」という概念は、もう捨てましょうよ。

有名人本人を攻撃するならまだしもその家族やら友人親戚までおよぶようですから、ネム太郎も有名になったら気をつけないといけませんね。

ま、有名になれたらの話だけど。キャラは立っていますがなんとも有名税を払えるまでになれるかどうか。

それに誰に有名税を払うんでしょうね。一般市民にでしょうか。どんなに有名になっても一般市民は一般市民の範囲を出ないと思うのでそれってやっぱりこじつけなんでしょうね。

ひがみひがみ。有名になれない奴の。

XEM・NEM ネムの今後 仮想通貨100倍の将来性2018年

【NEM】XEM/ネムの今後 仮想通貨100倍の将来性2018年
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NEM・XEM ネムの今後 仮想通貨100倍の将来性2018年 カタパルトが実装されれな1秒間に4000件の処理も可能になるというNEM(XEM)アルトコインです。金融機関が採用すれば、送金が鬼のように早くなるはず。期待した日本の投資家がネムを買い漁る日が続きます!
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有名税の使い方なんてないよ

有名になったら有名税を払いましょう。都道府県知事に認可を得て有名人になったら、その有名を振りかざすために「有名」を登録制にして使用権を得ます。なわけないか。

有名だからと言って意味もなくけなされたり自由を奪われたりするのってフェアじゃないですよね。まあ、普通の人がそこまでいくこともないだろうから、外野からひがみなんだろうけど、面倒というか、メンタルやられることは間違いないでしょう。

有名税の使い方なんてない。

有名税とは・・・有名人であるがゆえに、余計な経費がかかったり、名前を利用されて迷惑を受けたりするのを、税金に見立てていう言葉。

訴訟準備を始めたところ「それはSLAPP訴訟(恫喝訴訟)だ」というクソみたいな指摘もいただきました。

イケダハヤト氏のブログより引用

スラップ(英: SLAPP、strategic lawsuit against public participation、恫喝訴訟、威圧訴訟、批判的言論威嚇目的訴訟[1])は、訴訟の形態の一つで、大企業や政府など優越的地位を占める者(社会的にみて比較強者)が、個人・市民・被害者など、公の場での発言や政府・自治体などの対応を求めて行動を起こした権力を持たない者(社会的にみて比較弱者)を相手取り、恫喝・発言封じなどの威圧的、恫喝的あるいは報復的な目的で起こすものをいう

中傷という被害を受けて、それを申し立てることのどこが「恫喝」なんでしょう?イケハヤは国家なの?政府なの?

イケダハヤト氏には沢山の抽象誹謗がきているんでしょうね。それだけ有名の証ってことなんでしょうけど、あまりにひどいのはやめて頂きたいというか不快だし、腹立ちますよね。

「有名税」なんてのは「男性を挑発するような格好で歩いている女は、レイプされても仕方ない」並のクソ理論ですね。犯罪だっつーの。

「有名な人間だから攻撃してもいい」とか思ってる人は、マジで考え直した方がいいですよ。人生破滅したらアホらしいじゃないですか。

「嫁はブス」でも200万円の損害賠償が行く時代ですから、覚悟してくださいね。

嫁はブスで損害賠償請求で起訴された事例がありますから、悪口言われて、そのせいで病院に通院しなければならなくなって、仕事も手につかず・・・なんてことになったら裁判でけっこう沢山とれるかもしれませんね。

ここは、抽象誹謗をする奴らをつるしあげて、見世物にでもしたら社会も気づいてくれるかもしれませんね。なくなるといいんですが、なくならないでしょうね。

人ってひがんだり、ねたんだりするの好きですからね。

ネム太郎はイケダハヤト氏のエッジのきいた煽りは好きですけど。

 

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