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XEM「NEM」が他コインに交換されそうになる

ランカリー

XEM・NEMのネム太郎太郎です。「XEM・NEMのネム太郎」お元気ですよ。

流出したXEMが他のコインに交換されそうになったという。モザイク付きなんで判別できると思っていたのですが、どうなってるんだ?!NEM財団がんばって。

XEM・NEM ネムの今後 仮想通貨100倍の将来性2018年(‘ω’)ノ

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XEM「NEM」が交換されそうになる

仮想通貨交換業者コインチェックから580億円相当の仮想通貨「NEM(ネム)」が流出した問題で、流出先の口座の持ち主がネムを他のコインに交換した可能性があることが2日分かった。奪ったネムから少額をフィリピンのIT(情報技術)企業の資金調達に応募した形跡が見つかったほか、チェコの仮想通貨両替サービスにも送金されたようだ。ネムを他の通貨に換える方法を模索しているとみられる。

犯人が盗んだXEM(NEM)二はモザイクの印がひっついているはずなので、両替できない仕様になっていると思っていたのですが、送金を試みたのか。

犯人も換金できなければ、盗み損なので吉野屋の牛丼も食えないはず。

XEMが海外の2取引所に送金 NEM財団理事 

NEM財団の朝山貴生理事は1日、都内で説明会を開き、流出したネムの一部が米国とニュージーランドの仮想通貨取引所に送金されていたと明らかにした。換金できるか下調べした可能性がある。流出したネムはネット上で追跡しており「複数の国の捜査機関と連携している」と話した。

アメリカとニュージーランドに送金するってことは、そこに口座をもっている人物ってことか。どちらも英語圏だから犯人は英語を使う国の生まれってことだろうか。

財団はネムの追跡ソフトを開発した。流出したネムは複数の口座に分散した後、少額が複数の口座に送金された。1日夜時点で4次流出まで確認できる。朝山理事は「犯人は追跡ソフトの動きを把握しようとしている」と指摘した。ソフトで口座間の移動は把握できるが口座の持ち主は特定できない。

モザイクの動きを切り離すつもりでしょうか。犯人もそこまで先回りして考えてはいなかったようですね。

朝山理事は「犯人は最終的には換金したいはず」とみる。1日未明に海外の2カ所の取引所に送金されたが、法定通貨などには交換できていないとみられる。大手の取引所は本人確認を導入しているが、少額であれば本人確認なしで換金できる取引所もある。犯人が少額を時間をかけて換金する場合、身元が分かる可能性が高まるという。

小額ってどれぐらいの金額でしょうか。牛丼食べるぐらいかな。それならOKでもないですけど。というか、盗んだりするの止めてまじめに働けよって感じです。

コインチェックにXEMを問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。「ゴルゴ吉野屋フラッシュ」

 

新聞もめちゃくちゃ書いてくるんですな。もっと事実確認してから載せればいいのに仮想通貨つぶしに利権が働いているとしか思えないような内容だな。それは別として、犯人、

XEM「NEM」をみんなに返却してください。犯人。

ということで盗まれたXEMは財団に任せて、XEMの追加購入はZaifだよ。(‘ω’)ノ

XEM&NEMのネム太郎

NEM太郎
NEM太郎
仮想通貨ブロガーのNEM太郎です。月間最高12万PV。当ブログ(http://bitregions.com/)の管理人。 2016年にHYIPのビットリージョンという詐欺で資金を失い、2018年はコインチェックハッキング事件に巻き込まれました。 注目している仮想通貨はネム(XEM)とイーサリアム。COMSAは化けるかもしれないけど怖いね。
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