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シゴフミ 鬱 アニメがやばい。放送中止は鬱になるから

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シゴフミ 鬱アニメがやばい。放送中止は鬱になるから。

そんなやばいアニメってあるんか。

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シゴフミ 鬱 アニメ

シゴフミとは

シゴフミ』は、湯澤友楼原作のメディアミックス作品。2006年から2008年まで電撃文庫(メディアワークス)よりライトノベルが全4巻刊行された。2008年1月から同年3月にかけてテレビアニメが放送されたほか、WEBラジオシゴフミ ㊙日報』も配信された。

シゴフミのストーリー

想いを残したまま亡くなった人が大切な人へ宛てて書いた手紙「死後文」(シゴフミ)を届ける「死後文配達人」の少女・フミカと、その相棒の喋る杖・カナカ、そして死後文に関わった人たちの姿を描く。

ストーリーの内容だけみてみると、そこまで鬱になるような内容でもない気がしますが。

シゴフミの概要

アニメと小説は共に同一の原案を基にしているが、登場人物やストーリーは別物である。また、初出は小説の方が早いが、原作が小説というのは誤りであり、湯澤友楼の原作をもとに小説やアニメが制作されているという表現が正しい[1]

基本的には1話完結形式で、死後文配達人とその相棒以外の登場人物は、各話で異なる。

なお、原作の「湯澤友楼」とは、本作のプロデューサー川淳、大信博、松倉二)とシリーズ構成(大河内一)の名前から1文字ずつ抜き出して組み合わせた、架空の名前である[2]

2008年1月15日には、Google検索上昇キーワードトップ10で本作は第7位を記録したことが、アサヒ・コムの「コミミ口コミ」で報じられた[3]

シゴフミのアニメが放送中止になった理由

昨日の日記にもちょっと書きました「シゴフミ」の放送中止問題です。

KBS京都普通に放送するのに、サンテレビは内容が不適切という理由で放送中止になりました。

サンテレビシゴフミ」で検索したらその手の情報が出てきました。

今まで放送中止に追い込まれたことといえば、スクイズひぐらしこどものじかんとありますが、共通していることは、

何か事件が起こって自粛せざるを得ない状況になってしまったということです。

でも、今回の放送中止は事件が起こったわけではなく、放送局側が自粛したわけです。

もしかしたら、スクイズ最終回も事件が起きなかったとしても、こういう形で放送局側が自粛していたかもしれません。

そして、KBS京都でその「シゴフミ」を見てみました。

さすが放送局が自粛する中で「こどものじかん」を放送しただけはあります。KBS京都規制が緩いんでしょうか。

その感想エグすぎます

単純に言うと、何という救いのない回なんだです。

これは見たらかなりの鬱になります。放送局側が言った内容が不適切の意味がわかった気がします。

内容はいじめですね。そのいじめがかなりエグすぎます。

そして、ネット掲示板に「半分死人」という名前で、いじめを告白。電車男みたいです。

なぜか夜に屋上に呼び出して、そこには鉄骨が。

その鉄骨を渡れといういじめ。やってることは、カイジと同じです。

それよりも、どうやって鉄骨を運んだのかのほうが気になります。

結局、カイジと同じく死亡。そして、いじめターゲットが変更。

その人も同じようにネット掲示板いじめの告白をしました。

同じように、鉄骨渡りをさせようとします。そして、シゴフミの内容もエグいです。

書いている内容が「死ね」ですから。

そして、なぜか都合よく落ちていたドライバーで、いじめていた相手を刺してエンディングというとてつもなくエグい内容です。

後日談では、刺された相手は助かったそうで、いじめられていた刺した人は警察事情を聞いているらしいというのが

ネット掲示板新聞コピペみたいなものが貼られていました。

正当防衛が成立して無罪は決定的だと思います。

そして、それを見ている少女が……少女いじめの告白を同じようにネット掲示板にした後に電話が来て……

つまり、無限ループというオチになっていました。

これは重過ぎます。しかも、いじめのひどさとか残酷さがリアルすぎる。

ストーリーは上手すぎるんですけど、あそこまでいじめていた相手に殺意が沸くくらいのものでした。

これが不適切な理由ですね。これを見て鬱になりそうだったので、もう一度見ようという気が起きません。

2008-02-13
アニメとゲームと趣味を語る日記

イジメに関するアニメの内容があったようで、リアル社会でイジメがフォーカスされていたため、放送停止になったようですね。

鬱になるアニメ教えてください!知恵袋から

「シゴフミ」(全13話)
・前半が鬱。

シゴフミ 鬱 まとめ

シゴフミのアニメで鬱になるような内容【いじめ】に関する内容の回があったようで、放送中止になったことから、「シゴフミ 鬱」という検索ワードで探されていたようです。